仙台青葉クリニック

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歯科022-223-8871

矯正歯科

治療例

Case3622歳 女性
凸凹歯。

カテゴリー インプラント矯正
問題点 口唇閉鎖が困難、笑うと歯茎が見える、上顎切歯ディスプレイが過大、上・下顎歯列に中等度の叢生、下顎歯列正中線が右偏(3.0mm)、上・下顎歯列とも左側が狭窄、左上1が突出、右下5頬側転位(反対咬合)、右側犬歯関係が II 級
治療内容 治療ゴールを小臼歯非抜歯で達成するために、右上8および下顎両側8を抜歯し、頬骨下稜および下顎骨体部に埋入したミニプレートを用いて上顎臼歯の遠心移動・圧下、下顎臼歯の遠心移動(整直)を図った。また、上・下顎歯列とも左側のみの側方拡大を、ミニプレートを利用して行った。
治療期間 2013年6月〜2015年2月(19.9ヶ月)
初診時
装置撤去時
クライアントのひと言
予想していたよりも、早く治療を終わり、歯列も本当にきれいになって嬉しい限りです。 ありがとうございました。
ドクターからのひと言
ミニプレートを利用したインプラント矯正の効果で、小臼歯非抜歯でほとんどの問題点を予定通りの期間で改善することができました。おめでとうございました。

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